音楽系総合まとめサイト

J-69.com

アーティスト

Dragon Ash(ドラゴンアッシュ)の代表曲や有名曲、ライブの定番曲等 楽曲まとめ

Dragon Ash(ドラゴンアッシュ)について

Dragon Ashはヒップホップ的要素を併せ持つミクスチャーロックバンド。
あらゆるジャンルを驚異的なスピードで横断し、Dragon ashにしか表現できない音楽を鳴らし続けていくその姿は、昔からのファンだけにとどまらず、新たな若者達をも魅了している。
圧倒的な支持を得続ける音楽シーンを代表するバンドのひとつである。

バンドメンバーについて

ボーカル/ギター:Kj(ケイジェイ) 本名:降谷建志(ふるやけんじ)
ドラムス:MAKOTO SAKURAI/桜井誠(さくらいまこと)
DJ:BOTS(ボッツ) 本名:佐藤哲也(さとうてつや)
ギター:HIROKI(ヒロキ) 本名:杉山弘樹(すぎやまひろき)
ダンサー:DRI-V(ドライブ) 本名:千葉雅紀(ちばよしのり)
ダンサー:ATSUSHI(アツシ) 本名:高橋アツシ(たかはしあつし)
ベース:IKÜZÖNE(イクゾーン) 本名:馬場育三(ばばいくぞう) 2012年4月に急性心不全の為急逝。
※2019年12月編集時点の情報です。

楽曲まとめ【入門編】

代表曲や有名曲、ライブの定番曲等を一部まとめました。情報は随時更新しております。

FANTASISTA

FANTASISTA

2002年3月リリース。
日本テレビ系列「2002FIFAワールドカップ」テーマソング。
テレビ番組「あらびき団」のBGMや、プロボクサーのトラッシュ中沼、椎野大輝の入場曲でも使用されている。

Mix It Up

Mix it Up

2017年2月配信限定リリース。
その後2017年5月リリース「MAJESTIC」に収録される。
この曲でミュージックステーションに初出演した。

Fly Over

Fly Over feat. T$UYO$HI

2019年9月に再録として配信限定リリース。
サポートベーシストのT$UYO$HI(The BONEZ、Pay money To my Pain)をフィーチャリングアーティストとして迎えている。
「Red Bull Air Race Chiba 2019」の大会テーマソングへの書き下ろし楽曲である。

Life goes on

Life goes on

2002年1月リリース。
J-PHONE(現:ソフトバンクモバイル)「写メール」CMソング。
シングルは累計80万枚を突破する大ヒットとなった。

Deep Impact

Deep Impact feat. Rappagariya

2000年3月リリース。
ラッパ我リヤをフィーチャリングとした楽曲である。
元ネタはイギリスのバンドAverage White Band(アヴェレージホワイトバンド)の楽曲「School Boy Crush」である。
SONYの「MDウォークマン」のCMソング。

静かな日々の階段を

Lily’s e.p.

2000年11月リリース「Lily's e.p.」収録曲。(同楽曲タイトルは12インチアナログ盤としてリリースされた)
東映配給映画「バトル・ロワイアル」主題歌。
SONY「MDウォークマン」CMソングとしても使用されている。

Grateful Days

Viva La Revolution

1999年5月リリース。
ゲストボーカルとして、ZEEBRAとACOが参加している。
シングルは累計90万枚を超える大ヒットを記録し、代表曲のひとつといえる。

百合の咲く場所で

百合の咲く場所で

2001年3月リリース。「LILY OF DA VALLEY」収録曲。
ライブの定番曲ともいえる楽曲である。

Dragon Ashの代表曲やタイアップによる有名曲、ライブの定番曲や人気曲等を抜粋してまとめました。
全く聴いたことない方や、興味を持っている方にとって少しでも入門編のような位置付けとして助けになればいいなと思っております。まずは少し聴いてみる、気になったらアルバムもチェックしてみる…と楽しみ方は様々です。このサイトを通して、あなたが好きな楽曲に出会えますように。

-アーティスト
-,

Copyright© J-69.com , 2020 All Rights Reserved.