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クリープハイプの代表曲や有名曲、ライブの定番曲等 楽曲まとめ

クリープハイプについて

2001年、クリープハイプを結成。
2009年に小川、小泉、長谷川が現メンバーとなり本格的に活動を開始。2012年にメジャーデビュー。

バンドメンバーについて

ボーカル/ギター:尾崎世界観(おざきせかいかん) 旧名義:尾崎祐介(おざきゆうすけ)
べース:長谷川カオナシ(はせがわカオナシ)
ギター:小川幸慈(おがわゆきちか)
ドラムス:小泉拓(こいずみたく)

※2019年11月編集時点の情報です。

楽曲まとめ【入門編】

代表曲や有名曲、ライブの定番曲等を一部まとめました。情報は随時更新しております。

泣きたくなるほど嬉しい日々に(通常盤)

2018年9月リリース「泣きたくなるほど嬉しい日々に」収録曲。
元々は『FM802 × TSUTAYA ACCESS』キャンペーンでボーカル尾崎世界観作詞作曲、他あいみょん、片岡健太(sumika)、GEN(04 Limited Sazabys)、斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)、スガシカオの6人によるRadio Bestsellers(レディオ・ベストセラーズ)で歌われたキャンペーンソングである。
アルバムに収録されているのはセルフカバーした楽曲である。

イト

イト(通常盤)

2017年4月リリース。
菅田将暉主演の映画『帝一の國』の主題歌。

HE IS MINE

踊り場から愛を込めて

2010年9月リリース「踊り場から愛を込めて」収録曲。
歌詞の「今度会ったら~」の部分がライブやフェス盛り上がり部分として演奏される機会も多い楽曲である。

憂、燦々

憂、燦々

2013年5月リリース。
蒼井優出演「資生堂アネッサ2013」CMソングとしても話題になり、
この曲でミュージックステーションへ初出演した。

2016年8月リリース。
日本テレビ系日曜ドラマ『そして、誰もいなくなった』の主題歌として書き下ろされた。

ラブホテル

吹き零れる程のI、哀、愛

2013年7月リリース「吹き零れる程のI、哀、愛」収録曲。
ミュージックビデオには高梨臨 が出演している。

二十九、三十

エロ/二十九、三十 (通常盤)

2014年7月リリース。
男性ビジネスマン向けフリーマガジン「R25」読者と30オトコに向けた応援ソングで、30オトコを応援するプロジェクトチーム"THINK 30"スタッフが、コラボレーションをオファーして制作された楽曲である。
また、タイトルは原田宗典著の『十九、二十(じゅうく、はたち)』という小説のタイトルを意識して付けられている。

クリープハイプの代表曲やタイアップによる有名曲、ライブの定番曲や人気曲等を抜粋してまとめました。
全く聴いたことない方や、興味を持っている方にとって少しでも入門編のような位置付けとして助けになればいいなと思っております。まずは少し聴いてみる、気になったらアルバムもチェックしてみる…と楽しみ方は様々です。このサイトを通して、あなたが好きな楽曲に出会えますように。

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